賞品

  • 最優秀賞 サイン入り原作文庫セット全8冊(黒木華、野村周平、成田凌、夏帆、東出昌大、桃果、三島有紀子監督、原作者三上延)
  • 優秀賞 映画『ビブリア古書堂の事件手帖』オリジナルブックカバー
  • 特別賞 図書カード5000円

投稿方法

  • 背表紙川柳を撮影!

    複数冊の本のタイトルを組み合わせて川柳を作成し、その背表紙を撮影
    ※古書の謎を解き明かす栞子にちなんで、ミステリー本を必ず1冊入れてください。

  • 公式アカウントをフォロー!

    Twitter or Instagramの「映画『ビブリア古書堂の事件手帖』公式」アカウントをフォロー

  • ハッシュタグ「#ビブリア背表紙川柳」をつけて投稿!

    ハッシュタグ「#ビブリア背表紙川柳」をつけて、写真を投稿

※カギ付きのアカウントからの投稿は対象にはなりません。
※入賞者には、本作アカウントよりダイレクトメッセージでお知らせいたします。

投稿規約

株式会社KADOKAWA(以下「当社」といいます)が主催する「背表紙川柳コンテスト」にご投稿頂く前に、以下の規約(以下「本規約」といいます)をお読みいただき、同意のうえ、ご投稿下さい。

投稿者はTwitter、Instagram上に投稿作品を投稿し、当キャンペーンにご投稿された時点で本規約に同意したものとみなし、本規約が当社との間で適用されます。
また、Twitter、Instagramのご利用にあたっては、Twitter、Instagram各社の利用規約を遵守してください。

【投稿について】
・当キャンペーン期間中、お一人様何回でも投稿できます。
・TwitterおよびInstagramから投稿される場合、非公開ユーザーアカウントからの投稿及び指定ハッシュタグの付いていない投稿は対象外となります。
・TwitterおよびInstagramから投稿される場合、連絡をお送りする可能性があるため、投稿完了後も本公式アカウントのフォローは継続してください。
・当キャンペーンへの投稿に必要とされる接続料、通信料及びその他費用は投稿者負担となります。
・投稿いただいた動画·写真の、当キャンペーンページからの削除はお受けできません。

【投稿動画·写真に関する注意事項】
・動画·写真の投稿に関して当社は一切責任を負いません。
・個人·団体を誹謗中傷する内容、経済的·精神的損害を与える内容、名誉毀損および侮辱にあたる内容など第三者の迷惑になりうる投稿は禁止です。
・投稿いただいた内容は、当社の裁量により適宜編集の上、各種媒体において宣伝に活用させていただく場合がございます。
・当キャンペーンに投稿される内容が第三者のプライバシー、肖像権、著作権、その他一切の権利を侵害するものではないこと、第三者を誹謗中傷するものではないこと、又はその他法令もしくは公序良俗に反するものを侵害していないことを確認の上、投稿してください。
·万一、投稿の内容に関して第三者との間で紛争が発生した場合には、投稿者の費用と責任において、問題を解決するものとします。
・当キャンペーンに不適切な投稿と当社が判断した場合は、ページ上より投稿を削除させていただきます。
・投稿動画·写真にかかわる一切の著作権(二次的著作物の利用に関わる権利を含みます)は当キャンペーンへの投稿により当社に譲渡され帰属するものとし、投稿者は当社の投稿動画·写真の使用に関して著作者人格権等の権利を行使しないものとします。

【個人情報について】
・投稿に際しご提供いただいた個人情報につきましては、株式会社KADOKAWAおよび株式会社ULMの共同管理のもと、当該企画における投稿受付、選出、結果通知、各種お問い合わせにのみ使用し、他の用途には一切使用いたしません。

【その他】
・本キャンペーンは、Twitter社およびInstagram社とは関係ございません。
・当社は、本規約を変更できるほか、当キャンペーンを適切に運営するためのあらゆる対応をとることができるものとします。
・変更後の本規約は、当キャンペーンページに掲載された時点で有効となります。
・当キャンペーンに関して、投稿者は当キャンペーンの運営方法にしたがい、当該運営方法について一切異議を申し立てないものとします。
・あらゆる事情において、本キャンペーンサイトにより投稿者に損害が生じたとしても、当社又は当キャンペーンに重大な過失がない限り、当社及び本キャンペーンは責任を負わないものとします。
・当キャンペーンは、当社の任意の事情又はその他の事情により、中断、中止、終了する場合がございます。
・当社は、投稿者が本規約の定めに違反したことで当社又は当キャンペーンが被った損害の賠償を請求できるものとします。
・本規約の解釈は日本国の法律に準拠するものとし、利用者と当社との間で訴訟の必要が生じた場合、当社居住地の管轄裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

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